KMPダイアリー
2024.12.12
脳梗塞発症後、右上下肢の運動麻痺に対するアプローチを川平法にて実施。
長く、一貫して施術を担当していると、介入頻度が少なくとも状態の把握がスムーズです。
見て(診て)察し、触れて確認、のような。
私の手に身体機能評価が記録されている感覚があります。
指名が出来ない、担当がその都度変わる 保険下のリハビリのデメリットを解消しているのが、自費リハビリです。
PAGETOP