地域との連携

先日、倉敷西高齢者支援センターへお邪魔しました。地域の高齢者の相談役は社会福祉士。介護保険を利用している高齢者の相談役は介護支援専門員=ケアマネージャー。どちらのお仕事も、作業療法士と連携しリハビリを

行政による介護予防の内容と課題、効果的な指導の受け方

はじめに高齢化社会が進む中、行政が行う介護予防はますます重要になっています。自治体では健康維持や自立支援のためのプログラムを提供していますが、課題も多く、必ずしも十分な効果を得られているとは限りません

倉敷市 中島 で、楽しく健康を

KMPスタジオクラスは4月から新しい取り組みを始めます。これまで週3回、医学に基づいたエクササイズで本当の介護予防を行ってきました。その成果や自身の身体機能を客観的に把握する内容を定期的に開催します。

キャッシュレス決済できます

タイトルの通りです。今月からクレジットカード、QRコードの決済ができるようになりました。よろしくお願いします。

個別リハビリの様子:左右対称?いい姿勢?

どこかしらの治療院やクリニックで施術を受けた事がある方には「歪んでいいますね」「凝ってますね」「左右対称になっていませんね」「利き腕が右だから」このようなことを言われた経験があると思います。KMPでの

個別リハビリの様子:股関節と腰の違和感

長距離歩行時に脛部(スネ)の痛みが出現する、腰が凝った感じがする。このような主訴に対してアプローチ。リラクゼーションも希望されていたので、MATをベースにモビライゼーションやダイレクトストレッチを行い

介護保険を活用したリハビリのメリット・デメリットと、適用外の対策

介護保険を活用したリハビリのメリット・デメリットと、適用外の対策

はじめに高齢化が進む現代において、リハビリは健康維持や生活の質向上に不可欠です。KMPはリハビリと、自宅やジムに通って行う筋トレやエクササイズとの違いは以下の2点であると考えます。・病気や障害の予防や

スタジオクラスの様子:ペアで運動

セラバンドを使った運動も、2人組で行うことで出来ることが大幅に増えます。会員の皆さん、お互いにコミュニケーションを取りながら負荷量を調整しています。自身で行う事と客観的に動作を見る事両方実施することで

個別リハビリの様子:膝の痛みはどこから

診断名がなく、いわゆる肩こり腰痛の悩みに対してMATでアプローチ。ご本人から「マッサージも受けてみたい」とご希望もあったので、もみほぐす施術も入れました。専門用語では「ダイレクトストレッチ」と言います

「KMPスタジオクラス」 集団リハビリ

集団リハビリ スタジオクラス《目次》◼︎KMPスタジオクラス◼︎料金◼︎特徴①「医療がベース」◼︎特徴②「会員は高齢者が中心」◼︎

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